二人のウエディングのはじまりに!自分らしくある大切さとは?

二人の大きな力になる

ウエディングドレスに初めて袖を通すときの胸の高鳴りやテーブルに着いたゲストの笑顔や称賛のため息を、まずはイメージしてみましょう。それは、とっても心躍るようなすばらしい瞬間ですよ。ささやかでもいいので二人が結ばれることを報告し、これまでに支えてくれた方々への感謝の気持ちを表す場を作りましょう。おめでとうとありがとうというシンプルな言葉こそ、新しい人生を歩き始める二人の大きな力となるでしょう。大切なのは自分らしくあることで、二人だけのオリジナルの結婚式を挙げましょう。

ウエディングシーンの誕生

まずは、二人のテーマとカラーを決めていきましょう。たとえば、いつか見たモノクロームのクラシックな外国映画でタイトルもストーリーも覚えていないけど心に深くきざ割れたワンシーンを表現したいということでもいいでしょう。ボールルームで華やかに開かれる晩餐会、壮大な響きを奏でる音楽に美しいフォルムを描く燭台やカラトリーと気品のある花々で埋め尽くされたテーブルなど、さまざまな演出をしていきます。

わが子にも夢を与える

結婚式は二つの家族をつなぐものでもあります。あたたかな家庭が増えればもっともっと世界は平和になっていくことでしょう。夢を見ることから全ては動き出します。花嫁が夢を膨らませることは周囲の人々を明るい未来へ導くことでもあるのですよ。いつか生まれてくる愛くるしいわが子たちに誇ることができ、夢を見させてあげられうような素敵なウエディングが叶えられるよう当日までの準備段階を楽しみ、たくさんの夢を見て実現できるようにしていきましょう。

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